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課題解決プラットフォーム
AI検索対策公開: 2026-07-30最終更新: 2026-10-22更新約12分で読めます

AI検索経由の問い合わせを計測する方法|GA4のAIチャネル設定と見るべき指標

上田拓哉

上田拓哉(代表取締役)課題解決プラットフォーム 代表取締役監修プロフィール

この記事のポイント

  • GA4の既定のチャネル「AI アシスタント」に、ChatGPT・Gemini・CopilotなどのAIから来た訪問が入る。範囲を自社で決めたいときはカスタムチャネルグループを作る
  • GoogleのAIによる概要・AIモードからのクリックは「オーガニック検索」に入り、GA4では分けられない。リンクの表示回数はSearch Consoleの生成AIパフォーマンスレポートで見る
  • 問い合わせのキーイベントはフォームの送信完了に絞る。メールのリンクやボタンのクリックを足すと数が膨らむ
  • GA4のAIの値は、設定した条件で観測できた範囲の数字として読む(観測できない部分の規模は分からない)。指名検索の推移と、当月の実際の問い合わせ件数との突き合わせを毎月行う

AI検索経由の問い合わせは、GA4の既定のチャネル「AI アシスタント」で流入を分け、問い合わせフォームの送信をキーイベントとして登録すれば計測できます。既定のチャネルに入らないAIを足したい場合や、範囲を自社で決めたい場合は、カスタムチャネルグループに「AI検索」チャネルを作り、chatgpt.com・perplexity.ai・gemini.google.comなどの参照元を割り当てます。 当社(株式会社課題解決プラットフォーム)のAIO対策(スタンダード300,000円/月・初月のAIO診断を含む、税抜)でも、この設計を効果測定の土台にしています。本記事では、GA4の設定手順と見るべき指標、計測の限界までを実務目線で解説します。

AI検索経由の問い合わせ計測とは

AI検索経由の問い合わせ計測とは、ChatGPT・Perplexity・GeminiなどのAIサービスに表示されたリンクをクリックして自社サイトに訪れたユーザーが、問い合わせフォームの送信まで至った件数を、アクセス解析ツールで把握することです。

今のGA4では、既定のチャネル グループに「AI アシスタント」があり、ChatGPT・Gemini・Deepseek・Copilot・GrokなどのAIから来た訪問はここに分類されます。GoogleのAIによる概要とAIモードはこのチャネルから除かれ、「オーガニック検索」に入ります(出典1)。ただし、どの参照元をこのチャネルに入れるかはGoogleが決めていて、Perplexity・Claudeなどが入るかはヘルプの例からは分かりません。自社の参照元レポートに出ているAIが入っていないことがあります。範囲を自社で決めたい場合は、カスタムチャネルグループに「AI検索」チャネルを作ります。一度作れば、以降は通常のチャネル別レポートと同じ感覚でAI検索の貢献を確認できます。

AIO対策(AI検索最適化)に投資するなら、この計測整備は最初にやるべき仕事です。施策の良し悪しを判断する物差しがないまま改善を続けるのは、体重計なしでダイエットするようなものだからです。

GA4でAI検索チャネルを設定する方法

設定作業は「主要AIサービスの参照元を把握する」「カスタムチャネルグループを作る」の2段階です。順に進めます。

主要AIサービスの参照元一覧

GA4でAI検索チャネルを定義するために、まず「どのAIサービスがどの参照元(source)で記録されるか」を押さえます。代表的なものは次のとおりです。

AIサービスGA4上の参照元(source)補足
ChatGPTchatgpt.com旧ドメインのchat.openai.comが残る場合もある
Perplexityperplexity.ai回答に出典リンクが表示されやすくクリックも発生しやすい
Geminigemini.google.comGoogleアカウント連携のAIサービス
Microsoft Copilotcopilot.microsoft.comBing経由(bing.com)で記録される場合もある
Claudeclaude.ai回答内の引用リンクから流入

注意すべきは、GoogleのAIによる概要(AI Overviews)やAIモードからのクリックは、この方法では区別できないことです。これらは通常のGoogle検索として「Organic Search」に計上されます。GA4のAIチャネルで見えるのは独立系AIサービスからの流入であり、AI検索全体の一部だと理解して読む必要があります。AIによる概要・AIモードでリンクが表示された回数は、Search Consoleの生成AIパフォーマンスレポートでページ別に見られます(2026年8月31日から。ヘルプが説明している指標は表示回数で、クリック数の説明はありません。出典2)。

設定手順5ステップ

カスタムチャネルグループの作成には、GA4プロパティの編集者権限が必要です。手順は次のとおりです。

  1. GA4の管理画面を開く:左下の「管理」から、プロパティ列の「データの表示」→「チャネルグループ」を選択します。
  2. 既存チャネルグループをコピーする:「デフォルトチャネルグループ」をゼロから作り直すのではなく、コピーして新しいカスタムチャネルグループを作成します。既存の分類を壊さないためです。
  3. 「AI検索」チャネルを新規作成する:チャネルを追加し、条件を「参照元」が正規表現 ^(chatgpt\.com|chat\.openai\.com|perplexity\.ai|gemini\.google\.com|copilot\.microsoft\.com|claude\.ai)$ に一致、と設定します。正規表現ではドット(.)が「任意の1文字」の意味になるため、ドメインのドットは \. と書きます。GA4の正規表現は既定で完全一致です(出典4)。先頭の ^ と末尾の $ は、参照元の値全体が候補のどれかと一致する場合だけに限る、という意図を明示するために付けています。参照元レポートに www. 付きなど別の形で出ているAIがあれば、その値も候補に足してください。
  4. チャネルの優先順位を上げる:チャネルグループは上から順に評価されるため、「AI検索」を、コピー元にある「AI アシスタント」や「Referral」より上に配置します。下のままだと先にそちらに分類されてしまいます。
  5. レポートで動作確認する:「レポート」→「集客」→「トラフィック獲得」でディメンションを作成したカスタムチャネルグループに切り替え、「AI検索」行が表示されるかを確認します。

設定後は、月に1回程度、参照元レポートに新しいAI系ドメインが現れていないかを確認し、正規表現に追加していく運用が必要です。AIサービスは増え続けており、定義は一度作って終わりではありません。

AI検索経由の問い合わせ数と見るべき指標

キーイベントはフォーム送信に絞る

流入の分類ができたら、次は「問い合わせ」の定義です。ここで重要なのは、キーイベント(コンバージョン)をフォーム送信完了に絞ることです。

メールリンクのクリックやフォーム入力開始、CTAボタンのクリックまでキーイベントにすると、数字は大きくなりますが「問い合わせ数」としては水増しです。ボタンを押しただけの人と、実際に用件を書いて送信した人は、営業上の意味がまったく違います。計測設計の推奨は次のとおりです。

イベントキーイベント登録扱い
フォーム送信完了(form_submit相当)登録する問い合わせの主指標。報告にはこれだけを使う
フォーム入力開始登録しない改善分析用の参考指標(離脱率の把握)
メールリンククリック登録しない参考指標。送信されたかは不明
CTAボタンクリック登録しない導線の中間指標として別管理

フォーム送信をキーイベントに登録したら、「トラフィック獲得」レポートでカスタムチャネルグループ別のキーイベント数を表示すれば、「AI検索チャネル×問い合わせ数」がそのまま読めます。

見るべき指標:AI検索は「量より質」で評価する

AI検索経由のセッション数は、多くのサイトでOrganic Search全体と比べればまだ小さい数字です。AI検索経由の訪問者が問い合わせにつながりやすいかどうかは、件数が少ないうちは判断できません。だからこそ、セッション数の絶対値だけで評価せず、問い合わせ(フォーム送信)や指名検索など、後段の指標も同じ表に記録しておきます。

指標見方使い方
AI検索セッション数月次の推移で見る絶対値は小さくてよい。増加傾向かを確認
AI検索経由のキーイベント数フォーム送信数のみ数えるAIO投資の直接成果。月次報告の主役
AI検索のセッションキーイベント率他チャネルと比較するAI経由の「質」を示す。高ければ強化の根拠になる
ランディングページAI検索セッションを着地ページ別に分解どの記事・ページがAIに引用され成果を生んでいるか特定
エンゲージメント時間チャネル別に比較流入の中身が伴っているかの確認

探索レポートでAI流入を深掘りする手順

標準レポートより一歩踏み込む場合は、GA4の「探索」機能で自由形式レポートを作ります。設定は次のとおりです。

  1. 「探索」→「自由形式」を新規作成する。
  2. ディメンションに「セッションのカスタムチャネルグループ」(作成したもの)と「ランディングページ+クエリ文字列」を追加する。
  3. 指標に「セッション」「キーイベント」「セッションキーイベント率」「平均エンゲージメント時間」を追加する。
  4. 行にランディングページ、フィルタでチャネルを「AI検索」に絞り込む。
  5. 期間を「過去3ヶ月」などに設定し、月別の比較で推移を見る。

このレポートで「AIから人が来ているのに問い合わせが発生していないページ」が特定できたら、そのページのCTA・フォーム導線・料金情報の明示を見直します。流入獲得とサイト内導線は別の問題であり、探索レポートはどちらに課題があるかを切り分けてくれます。

成果を生んでいるページが特定できたら、そのページの型(結論先出しの構成・FAQ・具体データの出し方)を他ページに横展開するのが、計測を改善につなげる基本動作です。

計測の限界と安定運用のコツ

見えない流入があることを前提に読む

GA4のAIチャネル計測には構造的な限界があり、これを知らないと数字を読み違えます。

  • 参照元が渡されないケースがある:AIサービスやアプリの実装によっては参照元情報が付与されず、Direct(ノーリファラー)に混ざります。こうした訪問はAIチャネルの数字に入りません。
  • 回答を読んで検索し直す行動は捕捉できない:AIの回答で社名を知り、後日Googleで指名検索して訪れた場合、記録はOrganic Searchです。AI検索の影響を見るには、指名検索の推移(Google Search Console)を併読します。
  • AIに引用されてもクリックされない露出がある:回答内で社名や情報が使われても、リンクが押されなければGA4には何も残りません。GoogleのAIによる概要・AIモードでリンクが表示された回数はSearch Consoleの生成AIパフォーマンスレポートで見られますが、ChatGPT・PerplexityなどGoogle以外のAIは対象外です。引用の確かめ方とツールの比較はAI Overviewの計測ツール比較2026|無料の範囲で解説しています。

つまりGA4のAIチャネルは、設定した条件で観測できた範囲の数字で、AI経由の訪問のすべてではありません。条件の決め方によっては、AI以外の訪問が混ざったり、AIからの訪問が別のチャネルに入ったりすることもあります。この数字が伸びていても、見えない部分(参照元が渡されない訪問や、クリックされない露出)が同じように増えているかは分かりません。観測できた範囲の推移として読み、Search Consoleの数字と合わせて判断します。GSCやモニタリングと組み合わせた月次レポートの全体像はAIO対策の効果測定|5つのKPIと月次レポートの型を参照してください。

よくあるつまずきと対処法

計測設定でつまずきやすいポイントを4つ挙げます。

  • 「AI検索」チャネルにデータが入らない:チャネルの評価順位が「AI アシスタント」やReferralより下になっているケースが大半です。チャネルグループ内の並び順を確認し、AI検索を上位に移動します。正規表現の書き間違い(ドメインの誤記・余分な空白)もよくある原因です。
  • Unassigned(未割り当て)が増えた:カスタムチャネルグループの条件設計に漏れがあると、既存の分類から外れたセッションが未割り当てに落ちます。デフォルトチャネルグループをコピーしてから編集する手順を守っていれば起きにくい問題です。
  • キーイベントが二重計上される:フォーム送信イベントがGTMとGA4拡張計測の両方で発火していると、問い合わせ数が実際の2倍になります。サンクスページ表示とフォーム送信イベントのどちらか一方に統一します。
  • 月の途中で設定を変えて前後比較が壊れる:チャネル定義やキーイベントの変更は月初に行い、変更日をメモとして残します。定義が変わった月の前後比較は参考値として扱います。

問い合わせフォームが外部サービス(別ドメイン)の場合は、クロスドメイン計測の設定も必要です。ここが漏れていると、フォーム到達時に参照元が上書きされ、AI検索経由の問い合わせが正しく紐づきません。

月次で回す計測運用チェックリスト

計測は作って終わりではなく、月次の点検で精度を保ちます。毎月のレポート確認時に次の6項目を回してください。

  1. 参照元レポートに新しいAI系ドメインが出ていないか確認し、あれば正規表現に追加する。
  2. AI検索チャネルのセッション数・キーイベント数・セッションキーイベント率を前月と比較する。
  3. AI検索経由のランディングページ上位5つを確認し、引用されているページの変化を見る。
  4. Google Search Consoleで指名検索(社名・サービス名)の表示回数とクリック数の推移を確認する。
  5. フォーム送信キーイベントの計測が正常に動いているか、当月の実問い合わせ件数と突合する。
  6. 気づき(伸びたページ・新しい参照元・質の変化)を1行でも記録し、翌月の改善テーマにつなげる。

特に5番の「実件数との突合」は重要です。計測数値とメール受信箱の実件数がずれていれば、キーイベントの二重計上・計測タグの漏れ・同意の設定(Cookie に同意しなかった訪問)・広告ブロック・集計期間の違い・イベントの定義などを順に確かめます。ずれに早く気づける体制が、数字への信頼を支えます。

社内報告は3つの数字に絞る

社内への月次報告は、AI検索セッション数・AI検索経由のフォーム送信数・セッションキーイベント率の3つに絞ると伝わります。細かい指標を並べるより、「AI経由の問い合わせが今月は何件で、先月から増えたか減ったか。質は他チャネルと比べてどうか」という一文に落とし込むことが、経営判断に使われるレポートの条件です。ここに「設定した条件で観測できた範囲の数字で、計測できない流入もありうる」という注記を毎回添えれば、数字の読み違いを防げます。

まとめ|計測を整えた上で、引用される側に回る

AI検索経由の問い合わせは、GA4のカスタムチャネルグループとフォーム送信キーイベントの2点を整備すれば今日から計測できます。AI検索経由の訪問が問い合わせにつながりやすいかは、件数が少ないうちは判断できません。セッション数・キーイベント数・セッションキーイベント率を毎月記録し、ほかのチャネルと比べられる件数が集まってから評価してください。そのうえで、問い合わせが生まれているランディングページの型をほかのページに広げていくのが実務の流れです。

そして計測はあくまで土台です。成果を伸ばすには、AIに引用されるコンテンツ構造への改善、つまりAIO対策そのものが必要になります。当社は500ページ超(2026年9月時点)の自社サイトを実験台に改善と計測を回し続けており、その手法をAIO対策サービス(/aio/)として提供しています。料金はスタンダード300,000円/月・プレミアム500,000円/月+初期150,000円〜(税抜・契約は最低6ヶ月、以降1ヶ月単位の自動更新)で、どちらのプランも初月にAIO診断を行います(月額に含まれます)。自社の現状を手軽に確かめたい場合はAIO対策チェックリスト(/tools/aio-checklist/)もご活用ください。

「自社サイトはAI検索からどれだけ流入しているのか」「計測設定を確認してほしい」といったご相談は、初回30分無料・オンライン対応・秘密厳守で承ります。お問い合わせフォームからご連絡ください。

あわせて読みたい

出典

  1. Google アナリティクス ヘルプ「デフォルト チャネル グループ」(確認日:2026-10-19)。「AI アシスタント」はChatGPT・Gemini・Deepseek・Copilot・Grokなどから来た訪問のチャネルで、GoogleのAIによる概要とAIモードは除かれること、「オーガニック検索」にAIによる概要とAIモードが含まれること
  2. Search Console ヘルプ「生成 AI パフォーマンス レポート(検索)」(確認日:2026-10-19)。2026年8月31日にすべてのサイトに提供され、AIによる概要とAIモードでサイトへのリンクが表示された回数をページ別に見られること。指標は表示回数であること
  3. Google 検索セントラルが公開している「生成AI機能向けのガイド」(日本語版の最終更新 2026-10-09・英語版 2026-07-10、確認日:2026-10-19)。llms.txtなどのファイルはGoogle検索では使われず無視されること
  4. Google アナリティクス ヘルプ「正規表現(regex)について」(確認日:2026-10-19)。カスタム チャネル グループなどで正規表現を使えること、Google アナリティクスの正規表現は既定で完全一致で大文字と小文字を区別すること、ドット(.)は任意の1文字に一致し、ピリオドとして扱うには \. と書くこと

この記事は株式会社課題解決プラットフォームが2026-07-30に公開し、2026-10-22に内容を更新しました。料金と契約条件は、AI検索対策(LLMO・AIO)の料金表が最新です。

よくある質問

Q.AI検索経由の問い合わせはGA4で計測できますか?

計測できます。GA4の既定のチャネル グループには「AI アシスタント」があり、ChatGPT・Gemini・CopilotなどのAIから来た訪問はここに分類されます。範囲を自社で決めたい場合は、カスタムチャネルグループで、参照元がchatgpt.com・perplexity.ai・gemini.google.comなどに一致するセッションを「AI検索」チャネルとして定義します。フォーム送信をキーイベントに設定すれば、AI検索経由のセッション数と問い合わせ数をレポートで追えます。ただし、AIサービス側が参照元情報を渡さない訪問はAIのチャネルに入らず、条件の決め方によっては別のチャネルに分類される訪問もあります。計測値は設定した条件で観測できた範囲の数字として読み、観測できない部分の規模は分からないものとして扱います。

Q.Google検索のAIによる概要(AI Overviews)経由の流入は区別できますか?

GA4では区別できません。GA4のヘルプでは、AIによる概要とAIモードからのクリックは既定のチャネルの「オーガニック検索」に含まれ、「AI アシスタント」からは除かれると説明されています。GA4のAIチャネルで捉えられるのは、ChatGPT・Perplexity・Gemini・Copilotなど独立したAIサービスからの流入が中心です。AIによる概要・AIモードでリンクが表示された回数は、Search Consoleの生成AIパフォーマンスレポートで見られます(ヘルプが説明している指標は表示回数で、クリック数の説明はありません)。

Q.計測を整備するだけでなく、AI検索からの流入自体を増やすには何をすべきですか?

AIに引用されやすいコンテンツ構造への改善が必要です。具体的には、結論を先に書く構成、FAQの整備、事実情報の明確化などです。なおGoogleは、Google検索の生成AI機能のために構造化データは必要なく、llms.txtなどのファイルもGoogle検索では使われないと説明しています(構造化データは、リッチリザルトのためにSEOの一部として引き続き勧めています)。当社のAIO対策では、AI検索最適化42項目を含む194項目の解決品質基準に沿って改善と計測を一体で支援しています。料金はスタンダード300,000円/月からで、初月のAIO診断を含みます(税抜・当社料金表・2026年10月時点)。

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